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「誰もいなくなった」のガキの使い!?新一が知ってる人物!?正体はアイツしかいない!?

ドラマ「そして、誰もいなくなった」第2話もカオスに次ぐカオスで、観ていたら、知らない間に息を止めてて死にそうになってしまいました。

 

どうも、れおにすです(´・ω・`)ノ

みなさんも、ドラマを観るときは正しく呼吸しましょうね!

 

それにしても、あの謎の電話の声の主「ガキの使い」と名乗る変な奴は、ちょっとムカつくしゃべり方してますよね!!(おこ)

ガキの使いは誰なんだ!?あいつだ!!いやあいつだ!!的な意見があちこちから噴出しているようです。

 

というわけで、今回は謎の電話の主「ガキの使い」の正体を探ってみました!!

 

「ガキの使い」の正体!?そのヒントとはコレだ!!

ガキの使い正体を暴くヒントは、劇中の藤堂新一のセリフに隠されています。

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最初に「ガキの使い」から電話がかかってきたとき、新一が元々働いていた会社のオフィスでその電話を受けました。

そして、新一はこんなことを言いました。

 

「どこかで聞いたことがある声だ…!」

つまり、新一と一度出会ったいる人間なのです。そして、その人物を視聴者も観ているかもしれません。

 

まず、同じ部屋にいた上司・田嶋ではありません。

ガキの使い 正体

ただ、完全にシロではないでしょう。この人物は、あまりにも協力的すぎる点が、逆に怪しく感じさせますし、ガキの使いの仲間である可能性も十分にあります。なぜなら、オフィスに新一がいることを教えることができたのは、このとき、田嶋だけだっただからです。もしかしたら、物語の後半で、その正体をあらわすかもしれませんね。

 

そして、次に怪しい人物は、大学時代の友人である斉藤です。

ガキの使い 正体

彼もまた、協力的な人物でした。しかし、第2話では、おそらくKINGのオーナー日下からお金を受け取り、新一の使用したグラスを何か調べていました。その時に、ガキの使いを演じるよう依頼されている可能性もあります。ミムラ演じる長崎への気持ちもあるし、長崎の気持ちも理解していることを考えれば、新一とは敵対している可能性が非常に高い人物といえます。彼も電話を掛けるだけなら可能でしょう。

 

そして、一番の本命。おそらく、ガキの使いはこの人でしょう。

ガキの使い 正体

未だ、謎に包まれた人物ですが、つねにKINGにいることと、日下と同じく、小山内の協力者である可能性は十分にあります。

そして何より、一瞬映ったシルエットが常連客・馬場にしか見えないからです!!

 

気になる人は、もう一度第2話を見なおしてみよう!!

もうガキの使いはこの人に間違いないです!!

 

 

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